サウンドプログラム                    更新2016/09/29

サウンドプログラムは、NGDCCのサウンドデコーダに対し音源書き込みをする機能です。ただし、この機能は、ユーザ書き込みを許可した製品に限られます。

 

1.サウンドプログラムの動作条件

音源書き込みのできる赤い箱(DP1)は、ハード上の制約により「DP1CS v.41以降」
 

ソフトウエアは、DccPgm4 v.1.03 もしくは、DccPgm3 v.10.21以降。

 

2.サウンドプログラムの有効化

 

CFGダイアログを開いて、チェックをします。

その後、一旦、DccPgm4を終了して、再スタートします。

 

左のペインの「SXPGM」をクリックすると、サウンド書き込みパネルが開きます。

 

3.既成のサウンドパッケージを導入するには。

サウンドプログラム DA10sx1音源導入

3.サウンドパッケージの編集。

サウンドプログラム DA10sx1音源編集

3.サウンドファイルの作成。

サウンドプログラム DA10sx1音源ファイル編集

 

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