LU1K(LU7K)(LEDユニット for KATO室内灯)                                2018/02/20 更新


   
※LEDは付属しません
※別途 KATO新室内灯(11-204)が必要です
※KATO旧型室内灯(11-201)を指定された車輌への搭載は難易度が高くなります。
※全ての車輌での取付け確認テストは行っておりません。
※半田付の作業が必ず必要です。

※2012.1出荷分からはLU7Kです。部品を一部変更したことと、基板工場変更により、基板の板厚が0.1mm程度薄くなり 0.75mmとなっています。 

夕庵式 室内灯のご紹介

 

1.LU1K の開発コンセプト

2.仕様

項目

内容

動作電圧 0V - 27V (絶対定格 40V)
推奨 15V以下(※素子が発熱します)
出力電流 約11mA定電流
-> 新規製造分(2008)より 7mAに変更いたします。(発熱対策)

 

3.履歴

   

4.ご注文方法 

5.導入

5.1 各部説明

5.2 LED接続方法説明

5.3 組込み

LU1Kの装着位置と、LED及び、導光板の位置は以下のとおりです

リードタイプのLEDのほかに、比較的安価なチップLEDも使用することが出来ます。この場合、導光板もLEDに密着するように移動させてください。

5.4 内部ブロック図

-> 新規製造分より 7mAに変更いたします。(発熱対策)

5.5 搭載例

5.5.1 80系車輌(kato)

5.5.2 50系客車 (tomix)

 

5.5.3 43系客車 (kato)